2017-10

スポンサーリンク
米国株

米国株取引用の口座をIB証券に1本化した話

投資を始めてから,せっそうなく口座を開いてきました.株式口座だけでなくFX口座もたくさん開きました.いろいろと試行錯誤した結果,自分の投資スタイルが固まってきたので,これを期に不要な口座を整理しようと考えています. その第一弾として,...
投資全般

投資成績の計算方法とベンチマークの決め方

長期的に資産形成する際に,定期的に自身の投資成績をチェックすることが大事です. 私は,日本株と米国株を対象とした株取引とオプション取引のアクティブ運用と,投資信託を使ったインデックス投資のパッシブ運用1を組み合わせています.プロの運用...
2018.03.31
投資全般

世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える (ヨーロッパ編)

前回はオセアニアの人口動態に注目して,長期投資に魅力的な国があるかどうかをチェックしました.投資対象になりそうなのはオーストラリアでしたが,長期的に人口は増加しつづけるものの,人口そのものはあまり多くないのでいまいち魅力にかけました. ...
米国株

米国株のセクター別平均PERを確認してみよう

日本株含め世界的に株式市場は堅調に推移しています.今の株価は割高だとか,いや割安だとかいろんな意見が聞かれます. 私としては個別銘柄を買うときに安心できる(納得できる)水準で買いたいわけです.いくら長期的には成長する企業だろうと思っていて...
投資全般

世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える (オセアニア編)

人口動態推計をもとに,オセアニアの中で長期投資として向いてそうな国をまとめました.
FIRE/セミリタイア

私の投資計画: 目標は高く,億り人達成で早期リタイアを目指す

私は長期投資で資産形成を目指しているものの,いつまでにいくら貯めようと思っているのか明確に決めていませんでした.ただ漠然と「株式投資するんだからいつか億り人になれたらいいな」ぐらいに思っていました. お金ほしい.億り人になりたい...
投資全般

世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える (アジア編)

人口動態推計をもとに,東南アジアを含むアジアで長期投資として魅力的だと思う国をざっくりまとめました.
2017.10.20
米国株

【北アメリカ編】世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える

人口動態推計をもとに,北アメリカのなかで長期投資として向いてそうな国をまとめました.といっても,米国とカナダしかありませんが.
2017.10.20
株主優待

丸千代山岡家から株主優待の申請書が届きました

丸千代山岡家(3399)から株主優待の申請書が届きました.8月から9月に自身のポートフォリオを見直した際にすべて売却してしまいましたが,ウォッチしている銘柄です. 丸千代山岡家 丸千代山岡家はラーメン山岡家や極煮干し本舗などを経...
投資全般

【アフリカ編】世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える

人口動態推計をもとに,アフリカの中で長期投資として有望な国をざっくりまとめました.
2018.10.26
投資全般

世界の人口動態から長期投資に適した地域を考える

20年,30年と長期に投資する場合には,投資対象がその間平均的にはぐんぐんと成長することを期待して投資をしているはずです.そういう意味で,長期投資に適した地域とは,長期に渡って経済成長が期待できる地域を投資対象とすることが望ましいと思い...
2017.10.20
投資全般

資産運用シミュレーション: 初期投資,追加投資に加え定期的なドローダウンを踏まえた簡易シミュレーション

巷にはいろいろな資産運用シミュレータがあります.しかし,ざっとみたところ,定期的に起こる暴落の影響を考慮したものは見あたりませんでした.暴落を想定しないなんて楽観的すぎると思います.私は臆病者なので,予め暴落すると想定したうえで,...
2018.04.29
投資信託

VTIの過去データを利用してつみたてNISAの節税効果を検証してみた

前回は,現行NISAとつみたてNISAのそれぞれにおいて,長期積立投資をしたときにどれだけ節税効果があるかを定量的にシミュレーションしました. しかし,VTIの年利が6%強だからといって,毎年6%で株価が増えているわけではありませ...
2018.09.23
日本株

「株式併合に伴う端数株式処分代金領収証」が届きました

モロゾフ(2217)から,「株式併合に伴う端数株式処分代金領収証」なるものが届きました. モロゾフの株主優待 モロゾフは長期保有株主優待目的で1株だけ持っていました.モロゾフでは,100株以上の保有で以下の優待として以下がもらえます. ...
投資信託

NISAとつみたてNISAはどちらがお得?長期投資を想定して簡単にシミュレーションしてみた

来年2018年からはじまる「つみたてNISA」の口座開設予約が今月から各証券会社ではじまりました.つみたてNISAは長期投資を想定した制度設計になっており,最長20年間が非課税になっています.しかし,年間40万円と少額すぎるとの指摘もあ...
2018.03.29
スポンサーリンク